採用してはいけない人材の共通点8つ|内面を見極めるキラー質問とは

採用面接を行う人事担当者と応募者

採用は企業の将来を左右する重要な投資ですが、スキルだけを重視して人柄や価値観を見誤ると、いわゆる「採用してはいけない人材」を招き入れてしまいます。このような人材は、他責思考や協調性の欠如などを通じて、人間関係の悪化やエンゲージメント低下、早期退職によるコスト損失など、組織全体に深刻な影響を与えます。

当記事では、避けるべき人材の共通点や採用ミスによる影響・起こる背景、また具体的な見極め方などを解説します。

採用してはいけない人材の8つの特徴

採用してはいけない人の特徴一覧

採用してはいけない人材には、主体性の欠如や強い他責思考、モラルの低さや協調性のなさなど、共通する8つの特徴があります。以下で各特徴を具体的に解説します。

主体性がない

主体性がない人材は、自ら課題を見つけて行動するのではなく、具体的な指示があるまで待つ傾向があります。その結果、業務が常に受け身となり、仕事の改善や新しい提案が生まれにくくなります。周囲のフォローや確認に工数が割かれるため、育成コストや人件費が膨らみ、任せられる業務の幅が広がりにくくなる点も問題です。最終的には、チーム全体のパフォーマンスやスピードを押し下げる要因となりかねません。

また、環境や上司のせいにしやすく、責任の所在があいまいになりやすい点もリスクです。採用の段階では、これまで自分から工夫した事例や主体的に動いた経験を具体的に確認することが欠かせません。

他責思考が強い

他責思考が強い人材は、トラブルやミスが起きたときに原因を周囲や環境のせいにし、自分の非を認めようとしません。指導をしても言い訳や反論ばかりで学習が進まず、同じ失敗を繰り返しやすくなります。

さらに、責任転嫁する姿勢はチーム内の信頼関係を損ない、職場全体の雰囲気やモチベーションを下げる要因にもなります。課題を自分ごととして捉えられない人材は、変化への対応力も育たず、組織にとって大きなリスクです。採用段階では、失敗をどう振り返り、何を改善したかを具体的に語れるかを確認することが重要です。

モラルが低くだらしない

モラルが低く生活態度もだらしない人材は、コンプライアンス違反やトラブルの火種になりやすい存在です。平気で社内ルールを破る、遅刻や欠勤が多い、約束の期限や報告を守らないといった行動が続くと、周囲の信頼は急速に失われます。機密情報の取り扱いが雑な場合は、情報漏えいや炎上リスクも高まります。

職場の雰囲気を乱し、真面目に働く社員の意欲まで削ってしまうため、採用段階で日頃の生活習慣やルール意識、約束を守る姿勢を丁寧に確認しておくことが重要です。前職での規程違反歴や注意を受けた経験についても具体的に質問すると見極めやすくなります。

異なる立場の相手への思いやりに欠ける

異なる立場の相手への思いやりに欠ける人材は、相手の状況や感情を想像することが苦手で、自分の都合や価値観を一方的に押し付けがちです。取引先や他部署、アルバイトや派遣社員などを軽んじる発言や態度が目立ち、無意識のうちに人を傷つけたり、関係性を壊したりします。

相手の立場に立って考えられないため、クレームや対立を生みやすく、職場全体の雰囲気をギスギスさせてしまうリスクが高いタイプと言えます。多様性を求められる職場では、差別的とも受け取られかねない言動が表面化しやすい点も特徴です。

柔軟性が低い

柔軟性が低い人材は、環境や制度、ツールの変化に適応しようとせず、「今までこうしてきた」の一点張りで自分のやり方に固執する傾向にあります。DX推進や法改正などに伴い業務プロセスの見直しが必要になっても、新しい方法を学ぼうとしないため、仕事の質やスピードが頭打ちになります。

周囲に追加のフォローを強いるだけでなく、変化に前向きな社員の意欲をそぐ要因にもなり、結果として組織全体の成長を妨げるリスクが高いタイプです。自分の考え方を絶対視しやすく、他者の提案や異なる価値観を受け入れにくい点も特徴と言えます。

協調性に欠ける

協調性に欠ける人材は、組織の一員として周囲と歩調を合わせる意識が低く、自分の都合や感情を優先しやすい存在です。会議や日常業務で他人の意見を遮り、共有ルールを軽視する発言が目立つため、同僚との衝突や不信感を生みやすくなります。部署内外での連携が取りにくく、情報共有や協働作業が滞りやすい点も特徴で、チーム全体の雰囲気をぎくしゃくさせる要因となりがちなタイプです。

評価やフィードバックを素直に受け止められず、孤立しやすい傾向も見られます。周囲との温度差が大きい場合、プロジェクトから外してほしいという声が上がることもあります。

飽きっぽい

飽きっぽい人材は、新しい仕事には興味を示しても、慣れて単調に感じ始めると急に集中力が落ちやすい傾向があります。結果が出るまで時間がかかる業務や長期プロジェクトでは根気が続かず、途中で投げ出したり、異動や転職を繰り返したりする可能性もあります。知識や経験が浅く広くなり、専門性や周囲からの信頼が蓄積されにくい点が、組織にとって大きなリスクとなります。

また、自分の興味が薄れると約束や期限への意識も緩みやすく、任された役割を最後までやり遂げる責任感に欠ける面も否めません。周囲からは「続かない人」と見なされ、重要な仕事を任せにくい存在になりがちです。

学習意欲や成長意欲に欠ける

学習意欲や成長意欲に欠ける人材は、与えられた範囲の業務だけを無難にこなそうとし、新しい知識やスキルを身につける姿勢が乏しい傾向があります。失敗を過度に恐れて難しい仕事や責任ある役割を避けるため、経験を積んでも担当領域が広がらず、組織として任せられる仕事の幅が増えにくいタイプです。

また、変化や学びに価値を見いだせず、研修や自己啓発にも消極的なため、市場や技術の変化に取り残されやすく、周囲の成長スピードとのギャップが大きくなりやすい点も特徴です。

採用してはいけない人材を採用すると起きること

『RISK』と書れたジグソーパズル

採用してはいけない人材を入れてしまうと、周囲の負担増加や雰囲気の悪化、早期退職によるコスト損失など、組織全体に深刻な影響が生じます。ここでは代表的なリスクと具体的な影響を整理します。

職場のエンゲージメントが低下する

採用してはいけない人材は、他責思考や協調性の欠如などにより、職場の人間関係を悪化させがちです。特定の社員への不公平な要求や攻撃的な言動が続くと、真面目に働く社員ほどストレスを抱え、「この職場で働き続けたい」という気持ちが弱まります。

特に人間関係を重視する20~30代の若手社員は、人間関係の悪化によって仕事や職場への愛着・意欲(エンゲージメント)が低下し、その結果として転職を選びやすくなります。働きやすさが損なわれると、優秀層から離職が進み、人材定着が難しくなります。

早期退職によりコスト損失を生む

採用してはいけない人材は、職場に馴染めず強い不満を抱きやすく、早期退職に至るリスクが高いタイプです。短期間で辞められると、募集広告費や面接にかかった時間、入社後の教育・研修に投じたコストがそのまま損失になります。本来であれば中長期的に回収すべき投資が回収できないだけでなく、欠員補充のために再び採用活動を行う必要が生じ、人事・現場の負担も増大します。

さらに、育成担当者のOJT工数が無駄になり、現場メンバーの疲弊や「どうせまたすぐ辞めるのではないか」という諦めムードを招く点でも、見過ごせない損失と言えます。

採用してはいけない人材を誤って採用する理由

『理由』と書かれた木製ブロック

採用してはいけない人材を誤って採用してしまう背景には、多くの場合、採用プロセス上の問題があります。ここでは、求める人材像の設定や選考体制の不備など、代表的な原因を整理します。

求める人材像があいまい

採用したい人物像があいまいなまま採用活動を進めると、評価の軸が担当者ごとに異なり、「話しやすい」「印象が良い」といった主観で合否が決まりがちです。本来必要なスキルや価値観とのずれに気づきにくく、入社後に「思っていた人材と違う」というミスマッチを招きます。

まずは自社で求める人材像を具体的な行動レベルまで言語化し、関係者間で共通認識を持つことが重要です。求人票の記載内容や面接での質問項目にも人材要件を反映させ、選考の判断基準を一貫させる必要があります。

求める人材と採用する人材の間にずれがある

求める人材像と実際に採用される人材との間にずれがある場合、多くは「即戦力になりそうか」というスキルや経験ばかりを重視し、人柄や価値観、問題行動につながりかねない人格的特徴まで十分に見ていないことが原因です。

また、本来必須とすべきスキルやスタンスが選考基準に落とし込まれていないと、「能力は高いが組織に合わない人」や「人物面は良いが業務レベルに達していない人」を採用してしまい、早期のミスマッチにつながります。

採用担当者のスキルが足りていない

採用担当者のスキルが不足している場合、応募者の経験やスキルを正しく見極められず、本来は採用すべきでない人材を合格させてしまうリスクが高まります。仕事内容を十分に理解していない、質問が表面的で深掘りができない、回答の裏付けとなる具体的な行動事例を確認しないなどの状態では、能力や価値観を正確に評価できません。

面接官教育や評価シートの整備が不十分だと、担当者ごとに判断基準がばらつき、企業が求める人材像とかけ離れた人材を採用してしまう恐れがあります。

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採用してはいけない人材の見極め方

新卒の集団面接を行う人事担当者

採用してはいけない人材を避けるには、面接での質問を通じて価値観や考え方を丁寧に確認することが重要です。ここでは、見極めに役立つ質問例のポイントを整理し、確認すべき視点を示します。

主体性を見極める質問

主体性を見極める際は、「任される役割」や「課題への向き合い方」を具体的なエピソードで語れるかどうかがポイントです。単なる希望ではなく、いつ・どのような状況で・何を考え・どう動いたのか(状況/行動/結果)を筋道立てて説明できているかに注目します。以下の質問を通じて、受け身ではなく自ら課題を見つけて動いた行動があるかを確認します。

■質問例

・チームとして働く中で、どのような役割を任されることが多いですか。
・目標に取り組む際に、直面した課題と、解決した方法を教えてください。
・目標達成に向けて障害や困難が発生した場合、どのようにして乗り越えますか。

面接を重ねて模範解答だけがうまくなっている応募者には、同じテーマで別の事例も挙げてもらう、成功だけでなく失敗場面も聞くなどして、主体的な行動が一貫しているかを見極めることが重要です。

他責思考を見極める質問

他責思考を見極める際は、トラブルや失敗の要因をどこに置くか、自分の行動をどれだけ振り返れているかに注目します。最近の失敗やチームでうまくいかなかった経験をたずね、「自分はどう考え、どう動いたか」を具体的に語れるかを確認します。原因を一貫して上司や環境のせいにする応募者は要注意です。

■質問例

・最近経験したトラブルや失敗について教えてください。その原因は何だと思いますか。
・チームでうまくいかなかった経験はありますか。そのとき、あなたはどう動きましたか。
・上司の方針に納得できなかったとき、どのように対応しましたか。

異なる場面を複数挙げてもらう、成功例と失敗例の両方を聞くことで、責任の捉え方の一貫性を見極められます。説明の中に自分の至らなさや今後の改善点が含まれているかも重要なチェックポイントです。

モラルを見極める質問

モラルを見極める質問では、「ルールと現実がぶつかったときにどう判断したか」「自分のミスをどう捉えているか」に着目します。違反の有無そのものよりも、迷った経緯や葛藤、事後対応をどれだけ具体的に語れるかが重要です。「皆やっている」「バレなければ問題ない」といった発言が出る場合は要注意です。

■質問例

・業務で「これはルールに反するかもしれない」と感じた場面はありますか。そのときどう判断しましたか。
・規則や手順を守ることが大変だった経験はありますか。
・これまでに遅刻をしたり、締め切りを破ったりしたことはありますか。あれば原因を教えてください。

無難な答えが増えている場合は、「そのとき誰に何をしたか」「別の選択肢は考えなかったか」「再発防止のために自分で決めたことは何か」などを掘り下げて質問し、状況・判断・行動の一貫性を確認しましょう。

思いやりの心を見極める質問

思いやりを見極める質問では、相手の立場や感情をどれだけ具体的に想像し、それを行動に落とし込めているかがポイントです。職場の雰囲気が悪化した場面や、困っているメンバー、新人への対応をたずねた上で、「自分がどうしたか」だけでなく「相手がどう感じていたか」まで言語化できているかを確認するとよいでしょう。自分の正しさばかりを強調し、相手の背景や気持ちに触れない回答が続く場合は要注意です。

■質問例

・過去の職場で、雰囲気が悪くなったときにあなたが取った行動があれば教えてください。
・チームメンバーが困っている様子に気づいたとき、どのような対応をしますか。
・職場に新しく人が入ってきたとき、あなたはどのような対応をしましたか。

無難な回答が増えていると感じたら、「そのとき相手はどう感じたと思いますか」「具体的にどのような声掛けをしましたか」などを重ねて聞き、表面的な美談ではなく、配慮のプロセスが伴っているかを見極めます。

柔軟性を見極める質問

柔軟性を確認する際は、予定変更や想定外の事態にどう向き合ったかを具体的な経験からたずねます。計画どおりに進まなかった場面や、自らやり方を変えた場面を問うことで、状況に応じて優先順位を組み替えたり、関係者と調整しながら現実的な解決策を選べるかを見極めます。回答では、環境や他者への不満だけで終わらず、自分なりの工夫や学びが語られているかがポイントです。

■質問例

・予定通りに仕事が進まなかったことはありますか。あるなら、どのように対応しましたか。
・業務で「やり方を変えたほうがよい」と感じたとき、どのように提案したり行動したりしましたか。
・これまでの仕事で「自分の思い通りにいかなかった」場面を教えてください。そのとき何を学びましたか。

型どおりの前向きな回答だけが目立つ場合は、「そのとき具体的に誰とどう話したか」「他にどのような選択肢を検討したか」などを重ねて質問し、思考の切り替えや行動の具体性を深掘りすると、ごまかしとの違いを見分けやすくなります。

協調性を見極める質問

協調性を見極める際は、意見の対立や他者のミス、「働きづらい」と感じたチームでの経験など、人間関係に摩擦が生じた場面を中心に質問します。狙いは、自分と相手の立場をどう捉え、チーム全体の成果を意識して行動できているかを確認することです。回答では、一方的に相手を非難していないか、相手への配慮やフォローの具体的な行動が語られているかが重要なチェックポイントになります。

■質問例

・意見が対立した相手に対して、どのようにコミュニケーションを取りますか。
・他のメンバーがミスをしたとき、どのようにフォローしましたか。
・これまで「働きづらい」と感じたチームはありますか。

模範解答が多いと感じた場合は、「そのとき具体的にどのような言葉を掛けたか」「周囲の反応はどう変わったか」などを時系列で深掘りし、実際に協調的な行動を取っていたかを見極めます。

飽きっぽさを見極める質問

飽きっぽさを見極める際は、「モチベーションが下がった場面」や「成果が出るまで時間がかかる仕事」との向き合い方を具体的な経験から聞き出します。狙いは、短期的な感情に流されず、長期的な目標にどこまで粘り強く取り組めるかを確認することです。回答では「なぜ気持ちが落ちたのか」「どう工夫して続けたのか」「最終的に何を学んだか」が具体的に語られているかをチェックします。途中で興味を失ったことを当然のように正当化する内容が続く場合は注意が必要です。

■質問例

・途中でモチベーションが下がってしまった仕事はありますか?あれば、どのように立て直しましたか。
・すぐに成果が出ない仕事にはどう向き合いますか。
・長期目標に取り組む際、どのように進捗を管理しますか。

模範的な表現が増えている応募者には、「実際にはどれくらいの期間続けたか」「辞めたいと思った瞬間はなかったか」などもたずね、本音と行動の一貫性を確かめると、ごまかしを見抜きやすくなります。

学習意欲や成長意欲を見極める質問

学習意欲や成長意欲を見極める際は、「最近の挑戦」と「将来どうなりたいか」を具体的な行動で語れるかに注目します。新しく習得したスキルや取り組みについて、そのきっかけ・学び方・成果を筋道立てて説明できているかがポイントです。また、1年後の姿をどれだけ具体的に描けているか、その実現に向けてどのような行動を取っているかも確認したい点です。

■質問例

・最近6か月で、新しく習得したスキルや挑戦したことはありますか? それを選んだ理由と、成果を教えてください。
・1年後にどのような状態になっていたいですか? そのために、現時点でどのような行動を取っていますか?
・自分より優秀な人と仕事をしたとき、どのように行動しますか?実際の体験もあれば教えてください。

面接慣れして耳ざわりの良い回答が増えている応募者には、「どれくらいの期間・頻度で続けているか」「具体的にいつから取り組んでいるか」などを重ねて質問し、言葉と行動の一貫性を確かめると、ごまかしを見抜きやすくなります。

採用の質を高めるためにもアイ・イーシーの研修を活用しよう

採用の質を高めるには、面接官が自社で活躍してほしい人材像を明確に持ち、その人物像に沿って行動や考え方を引き出す質問を行うことが欠かせません。アイ・イーシーの面接官向け研修では、STAR法を用いた面接質問票の活用やロールプレイングを通じて、感覚に頼らない評価軸を身につけられます。複数面接官での意見統合の進め方も学べるため、公正で再現性の高い採用判断につながります。面接官一人ひとりのスキルを底上げし、将来の戦力となる人材獲得を後押しします。

『感覚で採用しないための 採用スキル向上研修』について詳しくはこちら

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まとめ

ビジネス文書は、社内文書・社外文書・社交文書の3種類に大別され、それぞれに応じた形式と表現が求められます。共通する基本は、要点を簡潔に伝え、正しい敬語や箇条書きを活用して相手が理解しやすい形に整えることです。

採用してはいけない人材は、主体性の欠如や強い他責思考、モラルや協調性・柔軟性の低さ、飽きっぽさ、学習意欲の乏しさなど共通する8つの特徴を持ちます。こうした人材を採用すると、人間関係の悪化やエンゲージメント低下、早期退職によるコスト損失が生じ、組織全体の生産性と定着率が下がります。

その背景には、求める人材像の不明確さや選考基準のずれ、面接スキル不足があるため、主体性・責任感・思いやりなどを行動事例ベースで深掘りする質問を用い、人間性と価値観を丁寧に見極めることが重要です。

ビジネス文書を作成するための適切なルールを身につければ、社内外の信頼を高める効果的なコミュニケーションが可能となります。研修や実践を通じて継続的にスキルを磨くことで、ビジネスパーソンとしてさらなる活躍を目指せるでしょう。

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