ハイパフォーマンス自己管理力研修 ー生活習慣を見直し自分を最適化ー

受講対象

  • 内定者
  • 新入社員
  • 若手社員
  • 中堅社員

学習テーマ

  • 効率化・改善
  • コミュニケーション
  • 仕事の進め方

研修企画のヒント

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勤務時間外の生活習慣こそがモチベーションに深く関わる
自己管理が大事、健康管理が大事・・・それはわかっていても具体的に何をどう気をつけたらいいのか悩みませんか。本研修では業務時間中のスキルではなく、「勤務時間外の習慣」に着目。根本的かつ持続的な効果が期待できます。

 

 

基本情報

コード:20110
日数 1日間
特徴 初心者向け、演習多め、カスタマイズ可、登壇形式・オンライン形式対応可
対応課題 基礎力向上
講師 アイ・イーシー契約講師

カリキュラム

時間 セッション 内容
AM

1.現状と課題

 

 

2.生活スタイルの現状分析

 

 

 

 

 

3.自分を最適化する(食事)

・自分のパフォーマンスについて振り返り
・実践していることや課題に感じていることシェア              

 

・自分の24時間を書き出して分析する(ワーク)
・緊急度と重要度に分ける時間管理術で整理する(ワーク)
・自身の「頭の整理」「心の整理」「気持ちの整理」を整理(ワーク)

 

・朝昼晩の食事とパフォーマンス(講義+ワーク)

PM

4.自分を最適化する(睡眠と休養)

 

 

5.自分を最適化する(運動)

 

 

6.自分を最適化する(住環境)

 

 

 

7.やる気の源泉を探る

 

 

8.理想の生活スタイルを再設定

 

・睡眠と休養の違い(講義)
・子どもの頃の遊びと要素分析(講義+ワーク)

 

・ビジネスパーソンに必要な運動の種類と効果(講義+ワーク)

 

・デジタルデトックスと自然欠乏症の正体(講義)
・パートナーや子どもとのコミュニケーション(講義+ワーク)

 

・ビジョンと価値基準を明確化(講義+ワーク)
・普段の行動との一致化(ワーク)

 

・脳科学に基づく行動プラン(講義)
・PART2で書き出したものを書き換える(ワーク)

© 竹内博士

 

研修のポイント

・心身のパフォーマンスを最大化するために「生活習慣」を見直し、自分自身を“最適化”する自己管理力を高めるプログラムです。
・睡眠・食事・休養・アナログ時間(デジタルデトックス)といった具体的かつ効果的な手法を伝授します。
・仕事でもプライベートでも成果を上げたい方に、「持続可能な高成果」を実現するための知識と習慣を提供します。

効果を高める工夫・仕掛け

・超多忙な講師が、実際に取り入れて成果を出しているセルフマネジメント法を紹介。抽象的な理論ではなく、「今日から取り入れられる具体策」が豊富です。
・業務時間中のスキルではなく、「勤務時間外の習慣」に着目。睡眠・食事・スマホの使い方など、パフォーマンスの源泉を整えます。
・ただの“仕事効率化”ではなく、「仕事と人生の両面を整える」ことが目的。ウェルビーイングやワークライフバランスにも直結する内容です。

 

カリキュラムは、ご要望に応じてアレンジいたします。お問い合わせください。

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