幸せを行動に変える SWGs(サステナブル・ウェルビーイング・ゴールズ)研修
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受講対象
- 内定者
- 新入社員
- 若手社員
- 中堅職員
- リーダー層
- 管理職
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学習テーマ
- 主体的な働き方
- 健康経営
研修企画のヒント
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- 目的を伝える
- 「幸せ」「サステナビリティ」という言葉は抽象度が高く、敬遠される恐れがあります。研修を実施する際には、組織にとっての有用性を明確に伝えることが重要です。
基本情報
| 日数 | 1日間 |
|---|---|
| 特徴 | 初心者向け、カスタマイズ可、登壇形式・オンライン形式対応可 |
| 対応課題 | 基礎力向上、SDGsリテラシー、行動変容 |
| 講師 | アイ・イーシー契約講師 |
カリキュラム
| 時間 | セッション | 進め方 |
|---|---|---|
| AM |
1.オリエンテーション
2.SDGsからSWGsへ |
チェックイン:「自分にとっての幸せとは?」を考える
持続可能性+ウェルビーイングの新潮流 |
| PM |
3.演習:自分の幸せを見つめ直す
4.ケース討議:先進事例から学ぶ
5. ワーク:自分と組織をつなぐSWGsアクション 6.まとめ・アクション宣言 |
仕事・生活・社会の視点で小グループ対話
企業・自治体のSWGs的取り組みを題材に議論 グループ討議:「組織の目標と自分の幸せを両立させる具体的行動」を考える
「小さな幸せの実現」と「組織の持続性」を接続
1人ずつ、日常で実践できるSWGs行動を発表 |
©田上和徳
研修のポイント
・SDGsから一歩進んだ「幸せと持続可能性の両立」を学びます。
・自分自身の幸せと、組織や社会の目標をつなげる視点を持ちます。
・個人の行動変容を通じて、持続可能な社会づくりに寄与します。
効果を高める工夫・仕掛け
・ESG経営や健康経営とリンクさせた多角的アプローチが可能です。
・「自分の幸せ」からスタートするため受講者の主体性が高まります。
・職場や生活で小さく始められる行動計画を持ち帰ることができます。



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