やりがいを感じながら、いきいきと働く モチベーション向上研修

受講対象

  • 内定者
  • 新入社員
  • 若手社員
  • 中堅職員
  • リーダー層

学習テーマ

  • メンタルヘルス
  • 主体的な働き方
  • 健康経営

研修企画のヒント

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個人の内面から組織文化まで、一気通貫で扱える研修

モチベーションを「個人の気分の問題」ではなく、メカニズム × 心理 × 行動 × 組織文化 の4層で整理できる構成です。

 

基本情報

コード:20132
日数 3時間
特徴 カスタマイズ可、登壇形式・オンライン形式対応可
対応課題 不祥事防止・リスク管理
講師 アイ・イーシー契約講師

カリキュラム

時間 セッション 内容
3時間

イントロダクション

 

1.モチベーションとは何か

 

 

 

2.個人のモチベーションについて考える

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3.組織のモチベーションについて考える

 

 

 

・モチベーションが満たされる動機付けを知る
・モチベーションとやる氣のちがい
・モチベーションが上がらない原因を探る

 

①人生100年時代を先取り!職場で育む豊かさと成長
・運をよくするには人の成長をサポートすること
・もう振り回されない!モチベーションを阻む感情の正体と解消法
②モチベーションの鍵はマインドフル!
・マインドフルネスとは?「フロー理論」とは?
・マインドフルネスが注目される背景を知る
・脳科学でも証明!マインドフルネスに生きると幸せが見つかる
・マインドフルネスをどのように保てばいいか

 

①やる氣に満ちたやさしい組織をつくるには
・やさしい組織の必要条件を知る
・ありがとう習慣のススメ
②誰もが主役になる最強の組織づくり「フォロワーシップ」
「価値観や存在意義の共有」
「タイムマネジメントが向上」

©山本忍

 

研修のポイント

業務や役割への前向きな意味付けする癖をつけ、やりがいを感じながらいきいきと働く姿勢を醸成する。

 

効果を高める工夫・仕掛け

・アイスブレイクで「グッドニュース」を共有し、ポジティブな空気を体感することで、参加者の心を開きやすくする。
・自分自身のモチベーションの源を探るだけでなく、組織全体のモチベーション向上に必要な要素(フォロワーシップや「ありがとう習慣」など)も学べる。
・感情のラベリングや「今に集中する」思考法など、科学的根拠に基づいたワークを通じて、モチベーションをコントロールする力を養う。

カリキュラムは、ご要望に応じてアレンジいたします。お問い合わせください。

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