Identity存在意義 / 事業目的

越える人になろう
和文社名のアイ・イーシー、さらにブランドロゴにも存在するドット(・)。
このドットを使った“.I” に、私たちの原点となる想いを込めました。
本来、終わりを⽰すピリオドの後に、“I”(アイ)を置くことで、
⽴ち⽌まることなく、本当に役⽴つことを
真摯に追求し続けていく姿勢を表現しています。
“.I” は、また、⾃らを越えていくことも意味します。
それは、お客様と私たち⾃⾝が成⻑への実感を共有する約束です。

和文社名のアイ・イーシー、さらにブランドロゴにも存在するドット(・)。
このドットを使った“.I” に、私たちの原点となる想いを込めました。
本来、終わりを⽰すピリオドの後に、“I”(アイ)を置くことで、
⽴ち⽌まることなく、本当に役⽴つことを
真摯に追求し続けていく姿勢を表現しています。
“.I” は、また、⾃らを越えていくことも意味します。
それは、お客様と私たち⾃⾝が成⻑への実感を共有する約束です。
潜在的な課題にたどり着くまで、諦めることなく考え続けること。
創造的な解決策がひらめくまで、妥協することなく粘り続けること。
的の大当たりが、真ん中にあるとは限りません。
IECはこれまでの常識や正解にとらわれず、
ちょっと変だったりユニークに見えるアプローチをも恐れず、
本質に向き合う姿勢から生まれる「ほかにはない、気づきの力」で、
一人ひとりの可能性を切り拓いていきます。
私たちの行動指針

向き合い続ける:
エンドユーザーが真に求める価値を追求し、常に最適な解決策を提供する
問い続ける:
問題の核心を見極め、表面的な解決に留まらず、根本から改善を図る
挑戦し続ける:
新たなアイデアを積極的に試し、失敗から学び、進化を遂げる
成長し続ける:
個人も企業も、知識とスキルを絶えず更新し、昨日より優れた自分を目指す
誠実であり続ける:
企業の内外で透明性を保ち、誠実さと敬意をもって人と向き合う

ピリオドと社名の頭文字である“I”を組み合わせた“.I”(ピリオド・アイ)に、
私たちの原点となる想いを込めました。
本来、終わりを示すピリオドの後に、“I”(アイ)を置くことで、
立ち止まることなく、本質的な課題までたどり着き、
本当に役立つことを真摯に追求し続けていく姿勢を表現しています。
また、社名の頭文字「I」の中央には、白抜きのスラッシュラインをあしらいました。
このラインは、お客様と私たちが一歩ずつ成長していく
「GROWTH LINE(成長の道筋)」の象徴です。
ロゴには、「お客様と未来へ向かうステップを刻み、共に歩んでいきたい」という
私たちの想いが込められています。
すべての方に、昨日までの自分を越える成長の実感を。
私たちは、IDENTITYを
最上位概念とした理念体系で
お客様と社会に向き合っています。
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お待ちしております。