正しい知識を身につけ共存を目指す ビジネスに活かす人工知能(AI)講座

受講対象

  • 中堅社員
  • リーダー層
  • 管理職
  • 経営者・経営幹部

学習テーマ

  • イノベーション

研修企画のヒント

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研修の実施目的を明確にする
AI(人工知能)といっても、その範囲は広く、様々な商品・サービスが存在します。組織として、本講座を実施することで、何を実現したいのか、受講生にどのような状態になってほしいのかを明確にし、発信することが重要と言えます。

 

 

基本情報

コード:20008
日数 3時間、1日間
特徴 ユニーク・変わり種、カスタマイズ可
対応課題 働き方改革、危機感・主体性の醸成、基礎力向上
講師 アイ・イーシー契約講師

カリキュラム

時間 セッション 進め方
AM

1.オリエンテーション

 

 

2.人工知能(AI)とは

 

 

3.AIの動向について

 

 

4.これからのAI

 

 

 

 

 

 

 

AIの定義、AI研究の歴史
AI俳句:いっさ君の紹介

 

探索・推論の理解、知識表現の理解
機械学習・ディープラーニングの理解

 

シンギュラリティ―について考える
10年後に残るビジネスとAIについて考える
(残る業界、残る企業はどこだろう?)

PM

 

5.ビジネス活用例

 

 

6.ビジネス戦略を考える

 

 

7.ビジネス法務とリスク

 

AIの業務利用の事例を紹介し、利活用方法を検討する。

 

 

現実のビジネスにどのようにAIを活用するか考える。
グループワーク実施

 

AI活用のリスクを検討する。また法務との関連を考える。

© 長井慎二

 

研修のポイント

ビジネスに携わる人を対象として、人工知能(AI)の基礎からビジネスとの融合、法務的な考えなどを理解し、ビジネスパーソンとして、実践に役立つAIの知識を吸収することを目的とします。

 

 

効果を高める工夫・仕掛け

●わかりやすい言葉で解説

  • ・AIについては、分かりやすい言葉で研修を行います。
    特にコンピュータ専門用語、AI専門用語は使わずに、平易な表現を心掛けています。
  •  

●グループワークの実施で参加意欲を醸成

  • ・「AIを職場やビジネスで活用するには」をテーマに個人で考え、グループ内で発表し、他社の意見と自身の考えを融合し、新しい発見に導きます。

 

カリキュラムは、ご要望に応じてアレンジいたします。お問い合わせください。

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